こけし会長の自転車ブログ

自転車に夢中のDTPオペレーター兼デザイナーという設定。

 

ツール・ド・おきなわ2016 市民210km 

今年もツール・ド・おきなわに参加してきました。



過去3年、参加してきたものの

1年目、60km区間で落車 DNF
2年目、おきなわ前に落車 まともに走れずDNF
3年目、熱中症になりDNF

と、一度もまともに完走したことはなく、
去年3年目のDNFを食らった時には
もうおきなわに参加するのを、いや
なんかもう自分が何もかも嫌になりました。

それでも挑戦するというのは
何かこうよくわかんないけど意地みたいなもん
があるんじゃないですかね。
自分のことながら知らんけど。






レース当日の朝はタグさんの提案で予定より早めに出発。
これが功を奏しました。
例年よりみんな並ぶのが早かったのですが、それでも前の方に並べました。

レーススタート。

まずシード権あった選手たちのところへ、
ちょっとずつ番手を上げていく。
20kmぐらいの地点でまだやや後ろでいいかな?
と下がっているといきなり目の前で落車発生。

マジかよお!(..´Д`..)

と思ったけど、よく見れば歩道に逃げられる。
転がってきた自転車を乗り越えて歩道を走り、
車道へと戻る。
後ろからすごい音が聞こえてきて、
一列バタバタと集団が倒れていくのが見えた。

大落車…危ねええ。(..´Д`..)

後から ここに知り合いが沢山いたことを知る。
前は50人くらい先行してる? 完全に寸断。
タグさんが後ろにいたらしく「危なかった~」と
一緒に前に合流。

車道に戻った時、フロントホイールがガタつく感じがしたので
ちょっと不安になるが平気そう?

こりゃ怖いな~と前30人くらいまでの位置まで。
途中でツッチーさんがまた飛び出してたけど…
落車に巻き込まれて集団に戻ってきた。

この後またツッチーさんは飛び出してしまう格好に。
ここにスイッチ入ったフミさんが合流。
ヒャッハーしていた…。



どんなやねん。(..´Д`..)




自分は普久川まで大人しくそのままの位置で。
登る前にもう少しうまく前に上がりたかったけど、うまくいかなかった。
でも、まこっちさんや雑賀ちゃん、が2~3人前に見えたのでなんとかなるかと。

それでも自分には入りのペースが早い。
周りに他のメンバーも見えず心細くなる。
ジマさんは抜かしたものの、集団が分断され、
おそらく第二集団?になる。
ここで無理してジョイントしても もたないと判断してこの集団で行くことに。

下りに突入。前目、前目で下る。
このパックにはそんなに下りが早い人はいないみたい。

そのまま補給をこなして奥方面へ。
しかし去年と違ってパックが大きくならない。
このパックは丁度いいペースを維持してるらしく、
前から降ってくる人もいないし、
後ろからも合流されない。

何となく50位前後かな?とは感じてるものの、
「いや…100位ぐらいだと思っとこう」
となぜか苦い経験からの心のセーフティロックがかかる。






南下して2回目の普久川…それにしても誰にも会わない。
ペースは淡々と、このパックはこのペースを維持したまま行きそうだ。
ところどころ飛び出す人がいて、自分もちょっと飛び出してしまうがまた集団に戻る。
さすがに前に合流できそうにもない。

慶佐次を越えて海岸線が見える。
去年はここを1人で走った。
今年は集団内だ。
ボロボロ…と泣きそうになる。
このまま行けば完走は確実だろう。

でも、だって、俺こけしだよ?!



よく考えたらこのアニメ俺見たことないわ。


ぜってーまだなんかある。
心を引き締め直す。




安部関門の手前でトシアキくんが前から降ってきた。
明らかに気持ちがキレているようだったので、
思わず、

「なにやってんの?」


と冷たい一言を発してしまう。
いや、反省。酷すぎる。



トシアキくんは気持ちを切り替えられたようで
この集団についてくる。
とりあえず話に聞いてる残りの登りは羽地ダムだけだ。

去年足切りを食らった安部関門通過。
脚がピクピクいいだす。

羽地ダムへ。
ここでトシアキくんは遅れる。
自分もほぼ単独に。

脚が攣りそうになるのを騙し騙し登って行く。
途中で「こけし~」と誰かが応援してくれた。
必死すぎてよく分からないけど、とりあえず応える。
羽地ダム、通過。




いつ止まってしまってもおかしくないような
状態の脚を必死で回す。

つうか、羽地からまだ登りあるじゃん!

もうやめろよおおおおおおお。(..´Д`..)

川上関門通過!

もう完走は間違いない。
でも、まだ、パンクとかあるかも…

あと2kmから長い。
1kmまだかよ、まだアーチは見えないのかよ…。
脚がピクピク言ってるのがよくわかる。

目の前にやっとゴールが見えて、
とにかく下ハン持って脚を回す。

…ゴール!

4年…ただここにくるのに4年かかった…
やっと、ツール・ド・おきなわのゴールをくぐることができた……


と、その瞬間!

信号が青から赤に。
たくさんの人が横断歩道を渡りだす。

……えっ?えっ?(..´Д`..)

あわててブレーキ!

いきなりの停止に大腿四頭筋が悲鳴をあげる。

ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(..´Д`..)


攣った。
マジで動けない。
フレームにまたがったまま、ケンケンで移動する。

ゴールをアナウンスしてくださるお姉さまの声、
「攣ってしまいましたかー?!」
が会場いっぱいに響く。

すげー死ぬほど恥ずかしい。(..´Д`..)

四年目のツール・ド・おきなわの初完走…
もっと感動するかと思ったがそれどころではない!


ヒィヒィ言いながらなんとか帰ってきた。

58位

50以内に入れなかったのは残念だけど、
現状それが精一杯。

チームメイトの雑賀くんが9位、
とスーパーサイカ人にシュワンシュワン進化してた。
今度から敬語ですな。(..´Д`..)

次々にみんなゴールしてくる。
みんなお疲れさまでした。






おかげさまでやっとツール・ド・おきなわを完走することができました。

去年、完走できなかった時には
もう沖縄に行くのはやめてしまおうかと思っていました。
それでも色んな人達が練習やレースに誘ってくれました。
みんな特に意識してなかったかもしれないけれど、
それはとても自分にとっては重要な事です。

正直、4年も挑戦し続けての初完走なので、
もうちょっとゴールした時に感動あってもよかったんじゃない?
とも思うんですがw 自分らしいかなと。

そして順位を聞いた時に完走した嬉しさよりも
リザルトの1枚目にのれなかったことが悔しい自分がいました。
だから来年も出ます。

来年もまた、もう少しだけ成長して沖縄を走りたいと思います。
みなさんよろしくお願いします。












category: レース

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第4回 JBCF 幕張クリテリウム E2 

自宅から15分くらいのところで開催の幕張クリテ。
ギリギリまで寝て会場へ。
E2のスタートは一番最初なのであっという間。

今回は湾岸サイクリング・ユナイテッドの地元(だいたいこのへん)なので
ぜひとも観客を湧かせたい。

tizu.jpg


でも、よく考えたら、フリーダムとか、GIROさんとかも地元かw






E2スタート。


photo by たかしししょー

早い、とにかく早い。
うおー、なんでこんなに早いねん…と前を見たら
ツッチーとフミさんがすごい勢いで回してる。

おげげげげげげげげげげ。(..´Д`..)

今回のコース、結構クセもので中々上がる区間がない。
ホームストレートはともかく、駐車場内のコースも狭く出口にシケインがあり。
駐車場から出てもカマボコが邪魔をしてスピードが乗らない。
左コーナー曲がった直線はやや狭め。
集団は中々形成されず、ほぼ一列棒状でレースが展開される。


photo by たかしししょー

自分は15~20番目くらい?
ロシさんも近所に。
コーナーリングで前が詰まったりして

あばばばばばば。(..´Д`..)

あちこちで、「こけしー!前上がれー!」状態。


photo by たかしししょー

そんな時に前が開いている…あかん、つめな!
と、ダンシングで加速…よし、なんとか…
ってとこで駐車場入り口の段差でボトル発射



こけしクオリティが発動。
ボトルが跳ねて後輪のスポークにパッコーン!!!
パイロン越えて、「うわわわわ、終わった~(..´Д`..)」とか思ってたら、
あれ走れそう?(๑╹ω╹๑ )



でも後輪が気持ちわりい…ブレーキ擦ってはないけど…
スポーク逝ったな~。
走者の流れ見てロシさんのいる集団復帰…
今思うと、ニュートラルできたのかしら?
無理だろ~な~(ノД `..)





気持ちを切り替えて完走狙いに
…と、赤旗。

ええ~もう足切りですかあ(..´Д`..)

DNF

ロシさんと
「ツッチーさんとフミさんに殺されるかとおもった~」
と、泣きわめく(ノД `..)

いや、俺は2人のゴールスプリントを見るために
レースを切り上げて帰ってきたのだ。


photo by たかしししょー



ツッチーさん3位!

予定通りツッチーさんをE1に送り込めた(^^)



E1はサバイバルレース。
次々に足切りされていく…大量じゃぁ。
完走者は8人だけ。

雑賀くんが後ろからスタートなのでハラハラするものの、
しっかりと前へ上がってきた。
雑賀くん、5位に。

流石じゃ。






と、ここでE3まで時間がある。
タグさんが
「帰って店あけるかあ~」
とか言うので
「じゃあ、俺のホイール直してきて!」
とお願いする。

あ、しまった…まだタグさんに金を払っていない!!!!

ごめん、すぐ払います(たぶん沖縄で)。



わーい、その日のうちに直った!




サイクルモードを見て回ってからのE3のレース。

スタートしてからシマケンの位置どりが終始いい。
これはもしかして…と思って手に汗握る。

ラスト1周も5人より前…うぬおおお、
コーナー曲がってきて青いメットが見えて思わず叫ぶ。



2位!!!やったー!

シマケンが中々結果が出せないことに悩んでたのも、
それでも練習がんばっていたのも知ってた。
だから自分の入賞より本当に嬉しい。




レースの後は美化活動。






夜はSEIたんと、リンクのはんさんとワタナベさん、湾岸からは雑賀ちゃんと自分で食事。

雑賀ちゃんはこけし邸にお泊まりして明日は沖縄練となります。



ちなみに旧こけし邸に雑賀ちゃんと行ってみたら、
更地になってましたw


↑かつて栄華を誇った こけし邸。

つづく?







category: レース

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第3回 JBCF おおいたサイクルロードレース E2 

大分の2日目はロードレース。
大銀ドーム周辺に用意されたコース。
ホームストレートの上り以外は基本下り基調。

E2は昨日ロシさんが昇格したので、3人。
フミさんは斜度のある上りは苦手だけどここの坂なら平気そう。
自分は去年残り一周で切れてしまったのでリベンジ。
南魚沼よりこちらの方が向いてるだろうな、と感じてました。




朝会場入り、3周試走。
去年しんどかったポイントを確認。

あっという間にE2スタート。



一周目から飛び出してる人がいる…
ちょっと悩んだものの、昨日の苦い経験から
よっぽど自信のある人だろうと飛び出して、合流。



「いきますよ?!いきますよね?!」
って聞くと、すげーハアハアして辛そう。
先頭交代してもスピードがガクッと落ちちゃう。

あーやっちゃった。(..´Д`..)

早々に集団に戻る。
イナーメジャージ着た人が何度か飛び出そうとしてるのでマーク。
あとはあまり動いてないかな?

ちょっと間があきそうな雰囲気があれば飛び出してみる。
コースが上り切っちゃうと基本下り基調なのでなかなか逃げが決まらない。
また、みんなスプリント狙いか。

フミさんが自分の後ろ、そのすぐ後ろにロシさんがしっかりついてきてる。
フミさん勝負でもいいかもと思って自分は積極的に仕掛けてみる。



5~6周目あたりの上りで下から仕掛けてみる。
パラパラと追いかけてきて、差が開きそうにない。
逃げようという動きにはならなそう。

ロシさんがそこから上げて飛び出して行こうと試みるも、
やっぱり下りでつめられちゃう。





8周目、フミさんが下から一本引き。
集団がこれでもバラけない。
前を維持。

ラスト、裏の下りきったところで地元の選手が2人ピタッとついてる。



後ろに付いた選手のガタイがいいので、「これ狙ってるな~」と。

Uターンして地元選手が前、引き離しにかかってる。
まだ遠いけどスプリント開始。
途中失速してしまったけど、緩む区間で踏み直せた。

5位。

なんとか入賞。
相変わらず下手くそなレースだったけど、
自分の現状できる範囲ではよいレースだったと思う。

E2も三人とも動けてかなり楽しかった。
大分は本当にチームとして動けたと思う。




表彰式なんて慣れてないからキョドるw






表彰式の後は慌てて空港へ。
E1は雑賀くんが、6位入賞。


レース終わってドタバタとヅカさんも空港で合流。
なにげに空港で食べた、とり天も美味い。
いや…とり天は。



自分はフミヅカとは1時間も後の飛行機なので色々買い物してしまう。



大分空港には足湯もある。いい温度~。







ま~周りでもっと成績出してる人達がいるので
ここで満足してはいかんですが、
南魚沼、大分に対してかなり気持を上げてきてたので
入賞できてホッとしてます。

特に大分は去年最後に千切れた悔しさがあるので、
リベンジしたかった。

あと大分は生まれ育った場所だったので思いれも深く、
「すげーいい大会だと思うけど思い出補正されてるのかな~」
とか思ってたんですが、メンバーにもかなり好評♪な大会でした。

さてさて、次は地元、幕張です!
頑張ります!!!

category: レース

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第3回 JBCF おおいた いこいの道クリテリウム E2 

大分クリテリウムに参戦してきました。
去年はE1しかなかったのですが、今年からE3まで開催。
大分駅前、大勢の観客達に応援される中で走る
ロケーションはほんと最高!


※会場の写真を撮り忘れたので、高崎山のお猿さん達をお楽しみください




まずはE3のレースでロシさんが3位に!
ゴールで小さくガッツポーズしたのは見逃しませんでしたよん(๑╹ω╹๑ )

テンション上がりつつE2のレースへ。




E2はパレードを行ってからのスタート。
スタート直後、フミさんが前に出てUターン区間へ。
コーナーリングがキレ味よくて思わず笑うw



そして逃げ発生。
4~5人くらい?

俺あそこに乗っちゃおうかなーと飛び出す…
後ろを見るとパラパラと何人かついてくる。
こりゃ、すぐ捕まるかな?
とゆるめて集団と合流。

でも前は10秒差くらいで逃げ続ける。
集団は追わない。

何周目かな?
途中でイナーメの生田目さんとフミさんが飛び出す。
フミさんは戻ってきて生田目さんは先頭に合流…

そして残り5周、14秒差。
集団に追う気のない人ばかりでスピードが上がらない。
慌ててフミさんで勝負するために集団前方で
引きはじめる。

横に避けて緩めても誰も変わらね~。

残り2周になってもタイム差変わらず。
ヤベー死ぬほど辛いっ!と思いながら下がるに下がれない、誰も前に出て来ない。
決まっちゃうよ…?



残り一周、半分諦めてもう何位でもいいやーと投げやりモード。

もう一回踏めば位置どりあげられるなーと思ったけど、
引きすぎ疲れてやる気ナッシング。



と、最終コーナー入ってもそんなに全体のスピードが上がらないので、
これならポイント取れそう?と、踏み踏みしてゴール。

13位。

最初の逃げにしっかり乗っておけばよかった…。
それと、このコースは折り返し地点で逃げがハッキリ見えるので、
この距離なら捕まえられると油断してしまっていた。
後半はジョイントするほど脚が残っておらず、
勝負するために脚が使えてなかった。
あとUターン苦手。

反省。






E1は雑賀くんが序盤から逃げ。


※ウチのエースが見切れておりますが、ご了承ください

吸収されたタイミングで今度は逃げにヅカさんが乗る。
ヅカさんが溢れたものの、雑賀くんが逃げを潰そうと積極的に動く。
でもうまくまわりが協調してくれない…ちょっと結果は残念な事に。
でも湾岸は積極的にチームプレイできててよかったと思います。






お昼はキッチン丸山、とり天うまいむ!



夜はなかなか決まらずちょっと大分駅周辺をブラブラ。
地下道でオカリナ吹いてる人がいたり、
店の並びとか昭和臭が半端ないw



何気に入った店、あたりー!
安い!うまい!

ホテルのフロントのおじさんに2日連続でバナナもらう。
雑賀ちゃんはヨーグルト。



なんか大分の町が自分の人格形成に
メチャクチャ影響しているように感じる…。


そんなこんなで大分の夜は更けて…
21:00には寝た!!ww

明日はロードレース!
狙ってます!



category: レース

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第50回 JBCF 東日本ロードクラシック 南魚沼大会 E2 

会場着、E2は14:40スタートなので
かなり時間がある。

E1、E3の観戦後、車の中で昼寝開始。



1時間ほど、うとうとして着替えを始める。

朝は寒かったけど昼間は暑い。
日焼け止めを塗り直して、ローラーを始める。
並び始めてるよ~とラインでメッセを受け取ってすぐ並びに行く。




レーススタート。

ツッチーさんがするするっと先頭まで。
うまいなあ、やや後方待機。
登りに入って中盤くらいで余裕があったので一気に前方へ。
ツッチーさんが上がって来ないので、
思ったよりキツいのかな?と。




10人以内で登りクリア。
なるべく前に、前に。
飛び出している人がいるけど一周目は放置。
特に展開はなく2周目の坂へ。

さっきよりは落ち着いたペースで登り、
またアップダウン区間へ。
時々飛び出す人がいるけど、基本放置。



ストレートで特に動きがないので軽く飛び出してみる。
まあ、つかまりますわよね。
3本目の坂へ。

ここで抜け出せないかと前に上がるけど、
結構キツい。5人いないの位置でクリア。
これはもうラストの登りしかないかな。



前2人が先行してるのを下りで踏んでつめて吸収。
集団のままラストの下りへ。

と、入る前に囲まれて番手を下げてしまう。
ブレーキを遅らせてコーナーで何人か躱すけどやや集団後方。

そこから登りに入る。

うわっ…思ってた以上にまわりのペースが早い。
ズルズルと遅れてしまう。

最後は力を振り絞ってなんとか1人だけかわす。

頭が真っ白になった…
足が千切れるかと思った…
ここまでレースで追い込んだのははじめてかも。

18位。





周りがラストに備えてしっかり脚を残してたな…
というのもあるけど、こうしてパワーを比較するとラストの一本でかなりパワーが落ちてる…

自分で思っている以上に途中で脚を使ってしまってたみたいだ。



E2クラスタ 38km 18/79位


登りでのまわりのペースを見て、抜け出し切れないペースだなと感じたら、
すぐにラストに備えて後ろで温存すべきだった。







それにしてもゴール手前の振る舞いが下手すぎる。
ゴール前でケリがつくパターンを嫌いすぎ。

今度から試走の時、自分の勝てそうなパターンだけを考えるんじゃなくて、いろんなパターンでレースの展開からゴール前を組み立てておこう。





まこっちさんオススメのおやきを買いに。
こっちでは、“あんぽ”というらしい。





夕方に行ったのであまりパターンがなく…。
でも美味しかった!

帰りはジマさんの運転で幕張まで。
運転ありがとうございました!

相変わらず冴えない順位でしたが、
久しぶりのレースで楽しかった!



次に向けて気持ちを切り替えて、がんばります!


category: レース

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